華やかな花の香りが舞い踊る『グァテマラ フロール デル ロザリオ』

2018年2月28日(水)に新登場したばかりのグァテマラ フロール デル ロザリオ(GUATEMALA  FLOR DEL ROSARLO)の紹介をさせていただきます!

新商品のコーヒーの発売がされたのに、未だに前回のコーヒーのご紹介を「ルワンダ」しかまだ上げていませんでした(><)

今後時間を見つけ順次上げていきたいと思います!!

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大人気グァテマラ産のRESERVEコーヒー!!

スターバックスでお馴染みの「グァテマラ」コーヒーですね!コアコーヒー「アンティグア」に加え、今年度の冬に発売された「ウエウエテナンゴ」や「カシ シエロ」などが登場しましたね!今度はSTARBUCKS RESERVE(スターバックス リザーブ)より『フロール デル ロザリオ(FLOR DEL ROSARLO)』発売されるとあってテイスティングするのをとても楽しみに待っていました!

ウエウエテナンゴはこちら!

情熱と愛情をいっぱいに注がれて!

コーヒーストーリー

ラテンアメリカを旅していた、ドイツ人のホースト スピツケさんは旅先で自分が情熱を注ぐことのできるものに出会いました。それがその後の彼の人生を大きく変えました。グアテマラのコバンにある鬱蒼とした熱帯雨林に移住したスピツケさんは、様々な穀物の栽培を実験的に始め、コーヒーを通じて、ついに自分の天命を見つけました。そして現在、このフロール デル ロザリオ農園で働くスピツケさんは、農園で働く人たちにもコーヒーと同じくらい熱い愛情を注いでいます。スピツケさんにとって農園で働く人たちは家族なのです。皆からも愛され、「パピ」と呼ばれています。スピツケさんは自分の成功はこのような素晴らしい人間関係があってこそのもの、一粒の豆に注がれる情熱と思いやりの気持ちは、一つとして同じもののない一人ひとりの人生の写し絵だと考えています。

スターバックスJP より

コーヒー豆の栽培には豊かな水と水はけの良い土壌、長い日照時間が得られる場所で無ければなりません!

当初農場を経営するために購入した土地がコーヒー豆を栽培するに適した土地であることがわかり、コーヒー豆を生産するパートナーを忘れ誇りと思い、コーヒーにかける情熱と愛情いっぱい溢れるコーヒーに仕上がっているのかもしれません!!

ミルクチョコを思わせるコーヒー!

今回はオープンしたてのシャポー船橋南館店に行ってきました!国内初の通常のスターバックス店舗とRESERVE店舗を併設し店舗・カウンターが共用化された店舗だそうで、お客さんで凄く賑わっていました!

お店は国内店舗で初のやはり最初の一杯はPOUR-OVER(プァオーバー)で注文しました^ ^

コーヒー豆の香りは深炒りの豆のビターでコーヒーの説明にもあったフローラルを思わせてくれる、そんな華やか香りでした(*´ω`*)

コーヒーの味はひと口飲んでみて、口の中いっぱいに花畑が包まれる感覚でした!ミルクチョコレートを思わせるとのことですが、2月28日に発売された「コロンビア」「ニカラグア」「ルワンダ」「グァテマラ」の中では1番のビターなコーヒー特有の苦味を楽しませてくれる味でした!

決してキツイ苦味でなく、まるで口の中でふわっと開花する花ような存在感を楽しめるもので、コーヒーのコク、酸味をいっぱいに楽しむことが出来ました^ ^

私の飲んだ2月28日の4種類のコーヒーの中では『グァテマラ フロール デル ロザリオ(GUATEMALA FLOR DEL ROSARLO)』1番のオススメのコーヒーです!!

2日連続のコーヒーのご紹介でしたが、昨日3月21日に発売された『ケニア カムワンギ』そして2月28日に発売された『ニカラグア マラカトゥーラ』『コロンビア ラス マルガリータス』のご紹介といっぱいいっぱいでw

サボってた私が悪いのですがwwwこれからも皆様へスターバックスのコーヒーの魅力をどんどんお伝えして行きます!!

それではまた!Y.K.

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